人妻交姦ゲーム!第3話

ヤンキーカップルと人妻交換ゲーム!?

結局エッチできなかった雅子さん

でも、欲求不満を敬三に見抜かれてしまい・・・!?

 

人妻交姦ゲーム!

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著者:葵抄・kupa

 

人妻交姦ゲーム!第3話

人妻交姦ゲームで隣のヤンキーの挿入される寸前の雅子さん。
「や・・・やめ・・・いやぁ・・・」
興奮しすぎて頭がぼーっとしてしまい、つい許してしまいそうになったその時・・・

 

となるの部屋では旦那の洋平と奈緒は人妻交姦ゲームが終わったらしく、静かになってしまいます。
結局、洋平と奈緒に合わせるために、雅子さん側の人妻交姦ゲームも終了。
その日は何もなく敬三もおとなしく帰って行ったのですが・・・

 

「・・・どうしたんだよ、朝からぼーっとして?」
翌日、出勤直前の洋平に心配されるほどぼーっとしている雅子さん。
「昨日の人妻交姦ゲームの事、怒ってるのか?」

 

洋平はバツが悪そうに聞いてきますが、
「なんでもないよ・・・」
と返すのが精いっぱいの雅子さん。
「昨日の人妻交姦ゲームはアソビみたいなもんだろ?」
「それにお前だって、あの男とあそんだんだろ?」

 

心にもないことを言われてショックを受けてしまう雅子さん。
雅子さんは、人妻交姦ゲームでエッチなんかしてしまう事が洋平に悪いと思って我慢したのに・・・
結局、すれ違ったまま、洋平は出勤してしまうのですが・・・

 

なんと玄関先では敬三と奈緒がねっとりと絡んでいたのです。
まるで雅子さんと洋平に見せつけるように。

 

「あ、洋平センパイ。あざっす」
気さくに挨拶をしてくる敬三。
人妻交姦ゲームのことなんかまるで悪びれていないようです。
それどころか、奈緒まで同じようで
「洋平も今から出勤?一緒に駅まで行こうか?」
なんて言ってくるのです。

 

(洋平・・・ですって?)
洋平になれなれしく話しかける奈緒にカチンときてしまう雅子さん。
しかし、ここでケンカするわけにもいかず、洋平と奈緒を見送るしかできません。
不満そうな雅子さんの顔をじっと見つめる敬三。
なんだか一波乱ありそうな感じです。

 

家に戻って家事をする雅子さんですが、昨日の人妻交姦ゲームで頭がいっぱいで一向に進みません。
(洋平さんは・・・あの女と・・・私ともしないような激しいエッチを・・・)
そう考えると悔しいし、欲求不満でつい洗濯機の振動でオナニーを始めてしまいます。

 

「くっ・・・うぅ・・・」
「奥さん」
悔しまぎれのオナニーをしていると突然、敬三から声をかけられます。
なんと、洗濯機置き場の窓が開いていて、そこから敬三が覗きこんでいたのです。
「何してるんすか?」

 

オナニーを見られてしまった雅子さん。
そのまま敬三を逃がしてしまうと後で何を言われるか判りません。
とっさに敬三を家に入れて、説得を試みます。
「あの・・・さっきのことは誰にも・・・」

 

敬三は全部言われなくてもわかっているといった口調で
「良かったですね。見られたのが知り合いの俺で・・・」
なんて言ってくるのです。
「欲求不満すか?」

 

図星を突かれてしまう雅子さん。
「実はね、俺もなんです。昨日の人妻交姦ゲームでは最後までヤらなかったじゃないすか」
つまり、敬三はここで人妻交姦ゲームの続きをやろうと言い出したのです。

 

洋平は会社に行ってしまっているし、人妻交姦ゲームなら後ろめたいこともありません。
しかし、いまだ雅子さんには洋平に悪いという思いがあったようです。
それを敬三は見抜いたのか、
「奥さん、ほんのちょ〜っとでいいから、俺の舐めてくれねーすか?」

 

気が付くと敬三は勝手にズボンを脱いでおり、雅子さんに擦りつけてくるのです。
「で・・・でも・・・」
なかなか踏み切れない雅子さん。
そこに敬三はさらに追い打ちをかけてきます。
敬三が言うには、昨日の洋平と奈緒のエッチはものすごかったとのこと。
出勤前に「人妻交姦ゲームはアソビみたいなもんだろ!」と強調したのはそんな裏事情があったのです。
洋平は奈緒とエッチしまくって後ろめたかったのでしょう。

 

それを知った雅子さんは遂に禁断の一歩を踏み出してしまいます。
「・・・はい」
遂に敬三の人妻交姦ゲームにかかってしまった雅子さん。
しかし、いざ舐めようとすると、その太さに驚かざるを得ません。
(こんなの、入りきらない・・・)
(でも、あの人も・・・わ、私だって・・・)

 

人妻交姦ゲームで洋平だけおいしい思いをして、自分だけ我慢する必要はないと思った雅子さんはついに・・・!・

 

 

ヤンキーカップルと人妻交換ゲーム!?

結局エッチできなかった雅子さん

でも、欲求不満を敬三に見抜かれてしまい・・・!?

 

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著者:葵抄・kupa


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